子育て支援に救われてる話

育児

こんばんは、ももです。

今日は図書館が主催している子供とのふれあいタイムに参加してきました。

私はおさるを混合栄養で育てていますが、

産後3ヶ月くらいまでは初めてのことばかりで落ち込むことが多かったです。

病院の2週間検診、1ヶ月検診とおさるの体重の増えすぎを指摘され、

2回ともミルクを減らすよう指導されました。

頻回授乳が母乳の分泌にいいことは理解していますが、

ミルクを減らすと1時間毎に泣くおさるに疲れてました。

そんな1ヶ月検診が終わったころ、

市から助産師訪問がありました。

つい泣いてしまった私に

「増えすぎってことないよ」「ママが笑顔でいられるのが1番」「大変だったね」

という言葉をかけて一緒に涙を流してくれました。

その後、産後ルームというのを紹介され、

ヘルパーさんのサービスも受けられるように手配していただきました。

今住んでいる地域は子育て支援が手厚く、

支援センターにも通っています。

おさるも他の子ども達に刺激を受けて、

楽しそうにしています。

おさるが大きくなって、私にも余裕が出てきたので

産後ルームには通っていませんが、

今でも助産師さんには感謝しています。

たろうさんは育児にとっても協力的で、

今となってはおさるは比較的育てやすい子だったのでは?

と思う私ですら病みそうだったので、

お住まいの地域で施行されているサービスを調べて参加するのは

とってもオススメです!

相談できる場所、人は多ければ多いほど良いと思います。

悩んでしまっていると家に閉じこもりがちですが、

1人で抱えこまずに、足を運んでみてくださいね!

お母さんの気分転換にももってこいですよ!!

 

 

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